【マイスポーツライフ】大学生の講義で書いたレポートがひょっこり出てきた

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母親

ばらもん。ってどんなスポーツをしてきたの?

上記のお悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • ばらもん。の大学生までのスポーツ経歴を書いています。
  • 大学生の時のレポートを丸ごと載せています。

 

本記事で悩みを解決できる根拠

本記事は、ばらもん。自身が書いているからです。

 
本記事を読んで欲しい人

ばらもん。がどんなスポーツをしてきたのか気になる方

 

本記事のメリット

ばらもん。がどんなスポーツをしてきたのかを知ることができます。

それでは、本題に入ります。

パソコンのファイル整理をしていたら、私が大学生のときに講義の課題で書いたレポートが出てきました。
 
私の小・中・高でしてきたスポーツの経歴を書いていたので、自己紹介のついでに載せることにしました。
レポートですので、読みづらいと思いますがご了承ください。(段落は付けています)
以下、私の講義レポートです。
 

マイスポーツライフ

マイスポーツライフということで、僕が小学校、中学校、高校、でしてきたスポーツのことを書きたいと思う。
 

まず小学校

僕が小学校にいたときは6年間通じて、ドッジボールをしていた。
休み時間になれば、クラス問わずドッジボールに白熱していた。
 
時には違う学年ともドッジボールをしていた。
ドッジボールがひとつのコミュニケーションとなっていた気がする。
 
また、小学6年生のときに、陸上競技大会に出場した。
種目は短距離走である。
 
そんなにいい成績ではなかったけれども、このことが、僕が中学校で陸上部に入るきっかけになった。

中学校

迷わずに陸上部に入部した。
入ったころの練習は毎日ハードで、自分が思っていた以上にきつい練習が続いた。
 
だけど、しばらくするうちにだんだんと練習にも慣れた。
 
このころも主に短距離を専門としていたので、スタートの練習やフォーム、そして走りこみに力を入れていた。
 
このときは非常に充実していたと思う。
 
しかし、中学2年の夏休みに、腰を部活中に痛めた。
 
練習メニューにあったハードルジャンプの最中に、着地の瞬間腰に激痛が走った。
その日から少し小走りをするだけでも腰に激痛が走り、部活には到底参加できなくなった。
 
病院にも通い、だんだんとよくなり部活にも復帰できた。
 
そして中学最後の大会、僕は自己新で終えることができた。
 
中学での陸上はとても充実していて、また多くの友達ができた。
大会のたびにいく競技場ではとても新鮮な気持ちになり、またなんともいえない緊張感も僕は好きだった。

そして高校

僕は友達からの誘いもあって、弓道部に入部した。
この部活は先輩との上下関係が非常に厳しかった。
 
始めの一ヶ月は、発声練習、筋トレの毎日だった。
発声練習でしたことは、部活内では独自の言葉が存在しており、たとえば返事は「ほ!」と大声で言わなければならなかった。
 
ちなみに帰るときには先輩たちに向かって「じょ!」と叫んでいた。
 
そして部活にも慣れ始めたころ、昼休みにいつも部活の準備(安土を固める)があるのだけど、それが昼休みの時間内を超えてしまい、そのところを顧問の先生に見つかり、その日の部活でキザ(部活に来ているもの全員、正座をして両手をまっすぐ上げておくこと)を2時間ほどさせられた。
 
この日以来1年生男子は18人くらいいたが、一気に8人退部した。僕もそのうちの1人だった。

その後

僕は知り合いも多いという理由でバドミントン部に入部した。
ここでの練習で一番苦労したのが素振りである。
 
その素振りがうまくできないためにシャトルを高い打点でジャストミートすることができなかった。
 
バドミントン部に入って3ヶ月くらいしたころ部活内の友達との間でゲートボール部を作ろうという話があって、そっち中心になっていってバドミントン部には参加しなくなった。
 
また結局ゲートボール部は学年主任の意見があり創設できなかった。

大学

そして現在、軽く野球、ソフトボールなどをするサークルに入っている。

読み返してみて

大学生なんて今から10年ほど前だけど、読み返してみて作文能力が全く向上していないことに驚き。
 
私の作文能力はいつ確定されてしまったのか・・・。
文章を読む限り大学生のときには小・中・高の記憶ってまだはっきりと残っていたのに、30歳を超えた今では、それらをほとんど忘れてしまっていたことにも驚き。
 
読み返して、ああ~そんなことあったなぁ、って懐かしむことができました。
日記の大切さを改めて知る良い機会になりました。
 
このブログの記録もいつまで残るかは分かりませんが、将来子ども達も大きくなり、もし私が読み返すことがあれば、そのときもきっと、
 
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あぁ~そんなこともあったなぁ
って思うのかな。
まずは子どもたちが大きくなったらこのブログを見せて感想を聞いてみよっと。
読んでくれないか。以上です。