【ちあき工房】新生児の手形足形を取るならおすすめ!

Left Caption

母親

  • 新生児の手形足型のとり方を教えてほしい。
  • ちあき公房さんの商品ってどうなの?

上記のお悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • 新生児の手形足型のとり方を書いています。
  • ちあき公房さんのレビューしています。

 

本記事で悩みを解決できる根拠

次男が新生児のときに、ちあき公房さんの商品で手形足型を取りました。

 
本記事を読んで欲しい人

  • 新生児の手形足型をどうやって取ろうか悩まれている方
  • これから出産予定の方

 

本記事のメリット

  • 新生児の手形足型を取ることができます。
  • ちあき公房さんの商品が分かります。

それでは、本題に入ります。

ちあき工房さんがおすすめ

結論からですが、『ちあき工房』さんの商品で、新生児の手形足形は簡単・きれいに取ることができます。
 
ばらもん。です。赤ちゃんの手形・足形って記念に残しておきたいですよね。
粘土・絵の具・インクを使ったりと様々な方法がありますので、どれにするのか悩みます。
 
最近、次男(1ヶ月)の手形・足形を取りましたので、他の方の参考になればと思い、その記録を残しておきます。

ちあき工房さんで手形足形を取る

私たちは、こちらで購入させていただきました。
店名    CHIAKI KOBO
会社名    株式会社ちあき工房
所在地    〒761-414 香川県小豆郡土庄町大部甲2034番地
電話番号    0879-67-2312
FAX番号    0879-67-3164
営業時間    9:00~17:00
取扱商品    赤ちゃんの手足形のメモリアル商品
出典元: CHIAKI KOBO(https://chiakikobo.com/
こちらのお店は小豆島にあります。
私たちも小豆島に旅行に行ったことがありますが、本当に自然豊かな、のんびりとした良いところです。
 

赤ちゃんの手形足形を取るタイミング

1ヶ月の頃だと、手足をバタバタさせるので、なかなか手形・足形を取らしてくれません。
 
タイミング

授乳中やミルク中のときや、満腹で機嫌が良いときを狙う

寝ているときを狙ってもいいかもしれませんが、赤ちゃんは繊細なので起きてしまってギャン泣きする可能性が大です。
 
さらにインクを付けたり、拭いたりしないといけないので、ひとりで取るのはなかなか難しいです。
2人以上でいるときにするほうが良いです。

ちあき公房さんの手形足形キット使い方手順

準備:インクを拭くガーゼ2枚ほど
 
①手足にインク(付属品)を塗ります。指先にもしっかりと。
 
②発色紙はぺらぺらなので、段ボールやCDケースなどにテープで固定すると安定します。
 
私たちは、”ボックスティシューの箱”の裏にペタっとテープで貼り付けました。
発色紙のサイズにぴったりです。
箱なので手で持ちやすいし、適度な硬さで案外良かったです。
 
③指先を広げたまま用紙に押します。
足は手に比べると簡単です。
 
問題は手です。グーをしている場合で、なかなか開いてくれません。
 
そんなときは、指の付け根の部分を優しくさすると、自然に開いてくれます。
 
失敗して用紙に押すところがなくなった場合でも、水洗いして乾燥させれば5回程度なら再度使用できます。
手や足に塗るインクには制限がありますので注意をしましょう。
 
次男もなかなか手をパーにしてくれませんでしたが、根気よく手の付け根をさすってから、指を広げていってあげることで上手に押せました。
 
④発色紙には複数の手形・足形が押されていると思いますので、どれにするのか丸印を付けます。
 
⑤修正方法を3タイプ選ぶことができるので、それも合わせて記入しておきます。
 
注目!

  • Aタイプ:自然な感じに整えてくれます。
  • Bタイプ:消えている部分を補正して全体を綺麗に整えてくれます。
  • おまかせ:修正専門のデザイナーさんが、それぞれの感性で自然な感じに整えてくれます。←オススメです
⑥出来上がったら袋(付属品)に入れて終了です。
どうしてもうまくできなかった場合には、自宅で朱肉などで普通紙に取ったものや、過去に取ったもののカラーコピーでも対応してくれます。
 
事前にお店に問い合わせをすると良いです。

ちあき公房さん アクリルフレーム 星にねがいを

注文してから、2~3週間ほどで自宅に届きました。
とても丁寧に梱包されており、包装紙を取るとこんな感じです。
 
 
箱の中には、お送りした手形・足形を取った発色紙が入っています。
 
ちあき公房さんでデザイン・修正・梱包してくれた人の名前を書いたお手紙も入っています。
 
私たちは、長男のときとお揃いの「アクリルフレーム 星にねがいを」にしました。
 
他にも、ウッドフレーム、ストーンプレート、デザインフレームなど様々な種類があります。
 
親子で残せる手形もありますので、それも検討しています。以上です。