【液晶テレビを守れ!】子供が叩く前に、保護パネルをつけよう!

テレビを守る保護パネル
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母親

2歳の子どもが、液晶テレビをおもちゃで叩いて壊さないか心配
上記のお悩みを解決します。
 

本記事の内容

子どもから液晶テレビを守る保護パネルのことを書いています。
 

本記事で悩みを解決できる根拠

 液晶テレビに保護パネルをつけることで、子どもが叩いても壊れていません。
 

本記事を読んで欲しい人 

  • 子どもが液晶テレビを叩いて壊さないか心配している方
  • これから出産予定の方
 

本記事のメリット

子どもから液晶テレビを守ることができます。
それでは、本題に入ります。
 

子どもは液晶テレビをおもちゃで叩く

結論です。
子どもは液晶テレビを積み木やトミカで叩きます。
そのために、液晶テレビに保護パネルを付けて守る必要があります。
 
子どもだけではありません。
例えば、掃除中に掃除機が液晶に当たっても、液晶が壊れる場合があります。
そういった不測の事態からも、保護パネルは液晶テレビを守ってくれます。
 
液晶が壊れた場合、
 
注目!

  • 修理費に購入価格の2/3かかる 
  • 新品に買い換える
とても痛い出費です。
 
ちなみに私が使用しているテレビは、
・10年前に10万円で購入
・REGZA Z2 42型
 
愛着のあるテレビなので、子どもからは絶対に守る必要がありました。
 
長男が生まれてから、液晶テレビの保護パネルを購入して取り付けました。
 
\↓楽天ページ/

液晶テレビの保護パネル

長男は10ヶ月ころから、つかまり立ちをマスターしていました。
つかまり立ちが始まると、テレビへの攻撃も始まります。
 
楽天で液晶テレビの保護パネルを購入して、取り付けました。
上部にストッパーを付けることで、簡単に取り付けることができます。
 
テレビ保護パネル映り込み
 
テレビ保護パネルストッパー
 
取り付ける大きさにカットしてくれているので、届いてすぐに簡単に取り付けることができます。

保護パネル注文方法

私が購入したのは、
 
注目!

  • 液晶テレビ保護パネル 42型(42インチ) 
  • 厚2ミリ通常タイプ 
  • クリアパネル

2ミリ、3ミリ、5ミリの選択が可能

私は、2ミリの保護パネルを4年間使用しています。

2ミリ

軽いので女性でも簡単に取り付けることができます。
 
42型のテレビですが、放熱による反りは発生していません。

3ミリ

テレビは大きくなるにつれて、放熱が大きくなります。
 
放熱が大きくなると保護パネルが、熱により反ってしまうことがあります。
そのため、40型以上のテレビの方は3ミリがおすすめです。

5ミリ

タクシーの防護板と同じ厚さです。
 
ニュースで、酔っ払いがタクシードライバーを蹴ろうとしている動画を見たことありますか?
防護板があるおかげで、タクシードライバーは無傷で済んでいるのです。
 
つまりは、蹴っても、殴っても液晶を守ってくれます。
 
おすすめ!

ご家庭用なら3ミリで十分

クリア(光沢タイプ)または、ノングレア(反射防止タイプ)

私はクリア(光沢タイプ)を使用しています。

クリア(光沢タイプ)

【メリット】
透明度が高いです。
テレビをつけると、保護パネルをつけていることを忘れてしまうくらいクリアです。
 
【デメリット】
テレビを消すと、室内が反射します。
映り込みが気になる方は、ノングレアをおすすめします。
 
テレビに映り込んだ自分は細く見えることがあります。

ノングレア(反射防止タイプ)

【メリット】
非光沢のため、映り込みがありません。
 
【デメリット】
全体的に白っぽい印象になります。
 
おすすめ!

映り込みが気にならないなら、クリアで決まり

機種選択(サイズ選択)

注文画面に、機種を選択する箇所があります。
もし、型番が分からない場合は説明書に書いてあります。
 
\↓楽天ページ/

 

保護パネルインチ数と厚み選択
 
1_保護パネル注文方法
 
 
機種を選択することで、お持ちのテレビのサイズに合った保護パネルを作成していただけます。

まとめ

結論です。
 
注目!

  • 子どものいるご家庭は液晶テレビに保護パネルは必須
  • 液晶は簡単に壊れる
 
液晶が壊れた場合は、多額の出費が必要です。
それに比べると保護パネルは安いものです。
 
もし、保護パネルを取り付けていない場合は、検討してください。
 
\↓注文はこちらから/